佐川急便的致辞
- 来源:SG
- 链接:佐川急便についてのご挨拶
🌟 单词:
- 真|まこと
- 物流|ぶつりゅう⓪
- ソリューションパートナー(solution partner) 解决方案提供者。
- 預かり|あずかり⓪④1. 收存,保管;2. 存条,存单;3. 未解决,保留;4. 保管看家。
- ステークホルダー|すてーくほるだー⑤(stakeholder) 企业的利害相关方。
- 多様|たよう⓪
- 迅速|じんそく⓪
- 取締役|とりしまりやく⓪⑤董事。
- ホールディングス|ほーるでぃんぐす⑥(holdings) 持株会社,控股或控股集团,金融控股集团。
- ビジョン|びじょん(vision) 理想,想象(想象力);梦幻,幻想(幻影)愿景。
- 掲げる|かかげる⓪
- 図る|はかる②图谋,策划,谋求。
- あらゆる全部,所有。
- 越境|えっきょう⓪
- 合意|ごうい⓪
- 持続|じぞく⓪
- 横断|おうだん⓪
- 潜在的|せんざいてき⓪
- プロデュース|ぷろでゅーす③(produce) 生产,提供。
- 保全|ほぜん⓪
- 歩み|あゆみ③
- 運輸|うんゆ①
- ロジスティクス|ろじすてぃくす⓪(logistics) 物流,后勤。
- シナジー|しなじー①(synergy) 共同作用,相乘作用,协同作用。
- 最適化|さいてきか⓪最佳化,最优化。
「お客さまの発展に貢献する『真の物流ソリューションパートナー』」
为了客户的发展做贡献的“真正的物流解决方案合作伙伴”
1957年、京都-大阪間で1個のお荷物をお届けすることからスタートした佐川急便は、以来、「飛脚の精神(こころ)」を受け継ぎながら、お預かりした大切なお荷物を「お客さまの心とともに」お届けしてまいりました。
1957 年在京都和大阪之间运送第一个货物开始而由此开始的佐川急便,一边传承着“飞脚的精神”,一边将被寄托的重要的货物带着“客户的心情”一同运送。
現在、私たちを取り巻く社会はこれまでにないスピードで変化し、ステークホルダーから求められることはより高度こうど化・多様たよう化しております。多くの企業では経営戦略の実現をサポートする大きな役割として物流の改革が注目されており、社会環境への迅速な対応力と的確な提案力が求められております。
现在,我们所处的社会,在以迄今为止没有过的高速变化,利益相关方对我们的要求也正在变得更加高度化和多样化。(我们由于提供)众多的企业支撑经营战略实现的重要角色的物流改革而备受瞩目,同时也被要求(要有)对社会环境的迅速的反应能力,和实实在在的提案能力。
SGホールディングスグループでは、このような課題や社会背景に対処すべく、SGHビジョン2030「Grow the new Story. ~新しい物流で、新しい社会を、共に育む。~」を新たに掲げるかかげるとともに、佐川急便では「お客さまの発展に貢献する『真の物流ソリューションパートナー』」を基本方針として2022年4月より新たな中期経営計画「SGH Story 2024」をスタートさせました。
随着 SG 控股集团为了应付处理这样的问题和社会背景,而新揭晓的 SGH 2030 的愿景“书写新的故事
通过新的物流,共同培育新的社会”,佐川急便(也)将“助力客户发展的‘真正的物流解决方案合作伙伴’”作为基本方针,在 2022 年 4 月开始了新的中期经营计划“SGH 故事 2024”。
今後、さらに高度化・多様化するお客さまのニーズや社会課題の解決に向けて総合物流ソリューションの高度化を図りはかります。あらゆる「運ぶ」をプロデュースする「TMS(トランスポーテーション・マネジメント・システム)」、越境えっきょうECをシームレスに手掛ける「国際海外向け物流」などの各種サービスの発展、強化、また、世界的に合意ごういされた持続じぞく可能な開発目標「SDGs」に対しても、私たちはあらゆる取り組みを通じて貢献していきたいと考えております。これらをグループ横断おうだん型けいの先進的ロジスティクス・プロジェクトチーム「GOAL®」が、グループ各社とのシナジーによりお客さまの潜在的せんざいてきニーズまでに対応することで物流の最適化を実現いたします。
今后,为了高度化、多样化的客户的使用和社会问题的解决,我们会致力于提高综合物流解决方案的水平。对于发展和加强提供所有运送服务的 TMS、主要着手跨境业务的“国际海外向物流”等各种服务,以及全球商定的可持续发展为目标的“SDGs”,我们也想尽所有的努力做贡献。跨集团的先进物流项目团队“GOAL®”,通过借由各公司的同步满足客户的潜在需求,实现物流的最优化。
これからも運輸うんゆ・物流企業の社会的責任として、安全を第一に考えるとともに、環境保全や社会貢献活動に力を入れ、持続可能な成長を実現するために、すべてのステークホルダーの皆さまとともに歩みあゆみ続けて参りたいと考えております。
作为运输物流企业的社会责任,今后为了实现“不止安全第一,还要致力于环境保护和社会贡献活动,实现持续发展的可能。”(这一目标),我想和利益相关方的各位一起继续前进。
佐川急便株式会社
代表取締役社長
本村 正秀